スタッフ紹介

STAFF PROFILE

院長

DIRECTOR

元気な東金市に!!

みなさんこんにちは。元気(自然食、東洋医学、ヨガ)と大声(気合)が取り柄の院長の鈴木能文です。実はこんな、ザ!健康オタク!動くパワースポットだね!と患者様から言っていただけるような私ですが、昔からこのような人間だったわけではありません。

鈴木 能文(すずき よしふみ)

経歴
S54年3月 岩手医科大学歯学部卒業
S54年4月 稲毛、相原歯科医院勤務
S54年10月 千葉、井上歯科医院勤務
S57年2月 鈴木歯科医院開業

S60年4月~ 東金市立東金中学校校医
S63年4月~ 東金女子高等学校校医

~虚弱体質だった幼少期~

ある寒い冬の日、2550gという小柄な赤ん坊でこの世に生を受けました。母親曰く、小さい頃は虚弱体質で、妹の方がよほど頑丈な子だったとのことでした。そこから中学校に上がるまで体が弱く、いつも両親に心配をかけていました。食も細く、近所の友達と遊ぶ度に体調を崩していました。悲しいエピソードがあります。大人になってから知ったことではありますが、友人が家に私を誘いに来た時のこと

友人が『よしふみ君遊ぼう!』とのお誘いに

私の母は『よしふみは今日も体調がすぐれないから遊べないのよ』

と言って断っていたことを知ったときは我ながらショックでした。

~高校時代~

自分の体が弱かったこともあり、世の中の医療で困ってる人を助けようと医学部を目指して猛勉強をしました。しかし学力が届かず2浪してしまいました。実家はただの農家のため、受かるかわからない医学部志望のまま3浪を迎えるだけの金銭的余裕はなく、ぎりぎりの生活でした。その中で何とか歯学部に入学することができました。入学してからも、臨床に携わるまでは、歯学部に来てしまったことを心のどこかで後悔していました。

~大学時代の自然食,東洋医学そしてヨガとの運命的な出会い~

一人暮らしで、健康に気を配るようにと両親から言われていたこともあり、自分なりに健康を保つには?と考えておりました。そして当時、肉を食べることが健康になれるのだと自論を持ち肉を毎日大量に食べておりました。その結果、下を向くと息が苦しくなるくらい(今より15Kgほど重い)太りました。これはまずいと思いました。また時期を同じくして、親族で体調が悪くなる人が続出したこともあり、これじゃいけないと本気で思いました。

そこで出会ったのが『あなたと健康』の作者、東城百合子先生です。(今でも初診の方には別冊を差し上げております)自然食、自然療法の魅力、に引き込まれました。健康にいいことが分かってくると面白いもので、東洋医学の本とも出会いました。その他、ヨガを習い始めました。今から考えるとヨガブームが来ることを当時は予想もしていませんでした。40年以上前からヨガを習い、35年ほどヨガを地域の公民館で教えています。

そんな過去を持ち、現在、この地で歯科医院をやっております。

~そして、新たな気持ちで今を迎えております~

この地に昭和57年開業し早35年が経ちました。私がみなさんに伝えたいことは歯だけではなく身体も心も元気になってもらいたいということです。どこかに病があると気持ちが落ち込みがち(陰)になってしまいます。
そこで歯を治すことはもちろん健康になっていただき元気(陽)になって帰ってもらいたいという考えが私の大切にしているところです。また東洋の考えで健康に良いとされる食べ物(玄米、ごぼう、大根、梅干、納豆、ネギ、生姜)なども伝えております。さらに休日には30数年ヨガを教えており、日々の健康管理をしています。処方薬には副作用の少ない漢方も取り扱っている一風変わった歯医者です。口癖は「梅干納豆ネギ生姜、汗水たらして働けば末は栄える、ラッキーラッキー」食べ物から人生についてまで御節介にアドバイスさせていただいております。
「歯がない人生、儚い人生」少し真面目な話になりますが近年、歯科の必要性が再認識されてきております。それは健康寿命と口腔機能の関わりです。口腔ケアが肺炎予防、健康寿命を延ばすことまで、さらに認知症予防とも言われていております。口は命の入り口、魂の出口、その(口)に関わらせて頂けることをわたしは天職と考えております。全ての患者様に輝く人生を送って欲しい。そう願っております。患者様に笑顔、元気になってもらうため、ユーモアあふれた言葉(気合、魂の言葉がけ)や普段の生活におけるアドバイス(食生活;自然食の見方から)を心がけております。ロゴはそんな思いで作りました。

副院長

ASSISTANT DIRECTOR

私たちは、鈴木歯科医院をこのような歯科医院にしていきたいと考えております。

従来の『痛い、暗い、怖い』といったイメージの歯科医院ではなく明るいエネルギーの集まる『行きたくなる明るい歯科医院』にしたいと考えております。

その従来の悪いイメージはどこから来るのでしょうか?きっと歯医者に行ったら削られる、怖いといったところからだと思います。私たちはそんな従来のイメージを払拭したく、ここ山武郡東金市にて予防中心のクリニックを目指します。

口腔内がガタガタになってしまった高齢者、虫歯だらけの子どもたち、、、いっぱい診てきました。

私たちは、皆様にそうなってほしくないのです。

本心から、削ったり、詰めたり、抜いたり、、、そういう治療をできる限り減らしていきたいと思います。

私たちは患者様との対話(コミニュケーション)を重要視しております。疑問を疑問のままで終わらせるのではなく、一つ一つ丁寧にお答えすることを心がけております。

まだまだ歯医者には、痛くなければ行かないと言った意識をお持ちな患者様がまだまだ多いと思います。しかし、是非、そうなる前にご相談ください。

  • 健やかな心!それは健康な体がもたらしてくれます。
  • 健康な体!それは毎日の美味しい食事がもたらしてくれます。
  • おいしい食事!それは健康な歯がもたらしてくれます。

私たちと一緒に今から、さらに笑顔あふれる明るい未来を描きましょう!

鈴木 章弘(すずき あきひろ)

経歴
H23年3月 岡山大学歯学部卒業
H23年4月 東京医科歯科大学研修歯科医師
H24年4月~ 東京医科歯科大学インプラント外来勤務
H27年4月~ 東京医科歯科大学インプラント外来 大学院
R2年4月~ 東京医科歯科大学インプラント外来 非常勤講師

所属学会
日本口腔インプラント学会 専門医
日本歯周病学会 
日本顎顔面インプラント学会

スタディーグループ
ITIスタディークラブ 専門医
JIPI(歯周病インプラント勉強会)東京コースアシスタントリーダー
岡山矯正研究会 
SORG下間矯正セミナー

研修会・セミナー
SORG下間矯正セミナー 受講
JIPI咬合セミナー 受講
弘岡秀明先生 歯周病学コース受講
牧草一人先生 JIPI受講
インビザラインドクター セミナー

受賞歴
優秀発表賞 2017年 顎顔面インプラント学会
最優秀論文賞 2018年 顎顔面インプラント学会

講演歴
2019年8月 インプラント学会シンポジウムにて講演

著書
2013年 デンタルダイヤモンド インプラントメインテナンス 共著

趣味
マラソン テニス

笑顔でいっぱいの町に!!

私の小さいころからの夢は『歯医者になる』でした。小さいころから東金市に帰ってきて、地域医療に貢献したいと考えていました。

~父に反発していた幼少期~

私が小さいころよく覚えているのは、家族旅行中の移動の時など、新幹線や飛行機で隣になった人とすぐに打ち解けてしまう父。自然食や歯医者の話しを馴れ馴れしくしている父を見て、僕はこんな変な大人にはならないようにしようと心に決めていました。本当に大声で話していて家族ながら恥ずかしかったです。

~スポーツに明け暮れた大学時代~

岡山大学は良いところでした!その中でも私の人生を変えたことは歯学部硬式庭球部(歯硬庭)との出会いでした。もともとテニスは好きだったのですが、高校時代は勉強を優先していたこともあり全く運動していなかったので大学では思う存分テニスをしました。本当に寝ても覚めてもテニス、、、最高で岡山県学生選手権ではシングルス2位を歯硬庭史上初めて全国5位を2年連続奪取したことは本当にいい思い出です。

試験を乗り越えることが難しかったことは言うまでもありませんが、、、

最後の臨床実地では持ち前の行動力を活かし、学年で一番多くの患者様を配当していただき治療に携わることができました。

そして晴れて国家試験合格し、歯科医師になることができ、大喜びしたことは今でも覚えています。

しかし、そんな私を待ち受けていたのは思いもよらない辛い日々が待ち受けていました。

~暗い研修医時代~

一般病院での研修医時代は大きな法人の病院に勤務しました。そこでは私の想像とは裏腹に悲惨な治療の現実がありました。研修医でまだ十分に治療が提供できないことも把握しているはずなのに、教育もなく多くの患者様が配当され、私が担当しました。患者は次々に呼ばれ、ろくに処置もできないまま、では今日の診療はこれで終わりです、、、?なにかおかしくないか?これは私が求めていた医療のイメージとはだいぶかけ離れていました。そして裏では、『鈴木は仕事が遅い、、、歯科医師に向いていないのではないか?』とまでささやかれていました。悔しくて、悔しくて、正月から研修最後の3月末まで1日も休まず(日曜、祝日も営業している病院のため)90日連続出勤して自らの技術を磨きました。

大学病院での研修では、私は夜遅くまで歯科技工や本を読んでおりました。周りからは田舎から来た変人だと扱われ、誰も私のことを気にかけてくれる人はいませんでした。研修日記も付けるのが嫌なくらい毎日が憂鬱でした。しかし、ここで諦めてたまるか!そう思って通いました。

~訪れた転機~

そこで転機が訪れたのは現在の東京医科歯科インプラント外来からお誘いが来たことです!!ここはいわゆるあぶれ者(どの分野にも精通しているが、一分野では収まり切れない技術を持ち合わせた歯科医師)が集まる場所と話をきいて感じました。直感の通り私は受け入れていただき、多くの学び、論文執筆、患者様に携わることができました。何が正しくて、何が間違っているのか、これを自分で判断、または文献検索する力を習得できました。講演会でお話をさせていただいたり、勉強会を主催したりと、私らしさが確立できてきました。

また父親(現院長)の患者様の話をよく聞き診療するスタイル、に触れたことも私の歯科医を選んでよかったと思わせる出来事でした。都内で多くの患者様を診療することより、ここ東金市で患者様との対話を大切にし、医療を提供したほうが何倍も自分の歯科医師人生が豊かになる!そう実感させられました。

東金市で働いてみて ~成長そして使命は!!~

これまでで感じたことは、やはりここ東金市松之郷の人は、心が広くて暖かく、こんな場所は他にはないということです。私が小さいころお世話になった幼なじみのお母さん、ぶどう園のおばさん、車屋のおじさんなど、土地柄なのでしょうか、皆が誰に対しても、人と人との距離がとても近く、優しく、暖かいことを感じています。この地に生まれ、この地で育てられた私にできることは、感謝の心で、歯科医療を通して地域に密着した医療を提供することだと思います。そして、歯の健康を基本にし、身体の健康、笑顔に貢献することが私の使命と考えるようになりました。
虫歯無し→良く噛める口→健康→健やかな子供が育つ町→笑顔が増える町

(みんなで支える東金市)

そんな思いを巡らせています。大きな成功も小さな1歩からです。

~健康で長生き!それが何よりです!~

また私が現在、非常勤講師として伝えていることはインプラント学です。現在多くの方がインプラントの利点も知っている中、悪い側面も知っていると思います。その問題はインプラントの歯周病(インプラント周囲炎)です。しかしこの問題は患者さんの少しの心がけと、こちら側のインプラントの配慮によって解決できることは明らかとなっております。実際ここ鈴木歯科医院にはインプラントを入れたほぼすべての方が、おいしくご飯が食べられている現状を見ております。それも長い年月のものは30年以上前(父の患者です)のインプラントです。私は父が築いてきたようにこの東金市でインプラントが最大の効果を発揮するよう常に勉強し患者様に還元していきます。

近年はここに矯正の技術を取り入れ、小児では顎の成長を適切に促すことによって20年後に起こりうるトラブルを回避したり、成人では歯周病の治療に活かしたりといったことに力を入れております。小児、成人そして高齢の方といったようにそれぞれの年齢に合わせた治療を提供いたします。(小児であれば80年先を見据えなければなりませんし、高齢者ではもしかしたら手が不自由になってしまうかもしれないなど年齢によって異なります)

歯をできる限り残す治療(むし歯、歯周病の治療)をし、患者様皆が健康で長生きできることを願っております!

歯科衛生士

DENTAL HYGIENIST

言語聴覚士

SPEECH LANGUAGE HEARING THERAPIST

K.S

歯科助手

DENTAL ASSISTANT

K.K

H.S

N.O

S.S

ご来院お待ちしております!

スタッフ自己紹介

STAFF INTRODUCTION

K.K

はじめまして。3月から鈴木歯科医院で働かせていただくことになりました。
私は、生まれてからずっと東金で育ち、実家も米農家ということで自然の中で生きてきました。

将来への決意

私は幼少期から、むし歯が多く、よく歯医者に通っていました。
親の友達が歯医者だったのもあり、むし歯になったら治療すればいいという考えでした。
それに加え、私はなぜか歯医者に行くのが好きでした。そこで、歯医者によく通っていたのもあり、歯科衛生士という仕事を知ることができました。

歯科衛生士でありながらむし歯が多かった経験はとても恥ずかしいです。そんな私だからこそむし歯になってしまう患者様の気持ちを一番理解できます。私のようにむし歯が多い子にならないように、小さい頃から歯磨き指導や食育指導をし、大人になってもむし歯ゼロの子を増やしたい!そんな思いで歯科衛生士を目指しました。

両親のありがたさを知った専門学校時代

高校卒業後、稲毛にあった(今は水道橋に移転)東京歯科大学歯科衛生士専門学校に入学しました。

私の学校は、国家試験合格率100%、就職率も高く、礼儀や課題などが多く厳しい学校でした。
1年生の時は基礎的な勉強をし、2年生後半から3年生後半まで大学病院で実習を行い、毎日、実習の日々や課題で忙しく、辛かった専門学校時代でした。

3年間バイトもほとんどできず、迷惑をかけながら専門学校に通わせてくれた両親に感謝の気持ちでいっぱいです。

修行の年、歯科衛生士1年目

田舎より少し栄えているところで働きたいと思い津田沼の歯医者で働きました。

そこでは、私と歯科衛生士の先輩2人のみでした。その先輩は、怖くて、あまり教えてくれる先輩ではなかったので、聞くのではなく、見て覚えようと自分なりに目で技術を習得したり、昼休みに自主練習をしたりしていた頃が懐かしく感じます。

まだ、新人だったということもあって、クリーニングをしている最中に患者様に『君、新人さん?』と言われました。
その患者様はそれ以上は何も言わずにただ、無言で治療を受けて帰っていきました。
その時、私は患者様に不快な思いをさせてしまったのだとショックを受けました。
口で言わなくても感じるというのはこういうことだとわかりました。

患者様にとっては、新人だからベテランだからと関係がないため、歯科衛生士となったのなら、プロフェッショナルということを忘れず、自信を持ってアドバイスやクリーニングなどを行えるようにし、患者様に信頼される歯科衛生士になろうと決意しました。

仕事場で、笑顔が無くなった

その後、茂原の歯医者で2箇所働きました。

2箇所ともは私が働く頃は、誰も歯科衛生士がいなかったため、歯科衛生士一人で患者様を診てきました。それだけではなく、歯科助手も新人だったため新人教育を行い、一から歯科衛生士業務の取り組み、必要な道具、歯ブラシや歯磨き粉などもいろんな種類を使って研究し、たくさんの患者様を一人でクリーニングするのはとても辛かった新人時代でした。

また、前の歯医者では、歯科助手がみんな辞め、院長先生と私とで2人で診療を回している時期がありました。その頃は、自分の患者様も診て、院長先生の片付けをしたり、受付や洗い物をしたりと全部一人で行い、助けを求めたくてもどうすることもできない状態に泣いていた日々で、笑顔をほとんど忘れ、無になりながら仕事を黙々とこなしている、人生の中で1番辛い経験でした。

すべてを背負い今があります

今回、鈴木歯科医院で働くことになった時も、一人も歯科衛生士がいなかったのですが、今までの経験があったので一からスタートすることは怖くなく、むしろ楽しみだな、と思いました。

この鈴木歯科医院は元気と食と歯・体の健康の大切さは東金で1番だと思っています。

初めて、鈴木歯科医院に見学に来たときは、まず、院長先生の声のトーンとテンションに驚きました。笑
ここは居酒屋さんかな?と思うほど、声も大きく、ダジャレを話したり、時には窓から顔を覗かせ患者様に話しかけたりしていて、とても面白い歯医者さんだなと好印象でした。

副院長先生の第一印象は、まず、細い!って感じました。笑
趣味のマラソンをしていることで食べても太らない体型を維持できているそうです。
副院長先生は、優しくて、地域で頼られる歯医者になるために患者様に満足していただけるようにさまざまな取り組みを実行し、人柄もよく、治療も丁寧で尊敬できる方です。

そんな楽しい鈴木歯科医院で一緒に東金市の皆様の歯と体の健康づくりを応援していきたいと思い働きたいと心から思いました。

患者様が自分の歯で美味しいご飯を一生食べられるように、歯磨き指導や歯のクリーニング、食の指導をしていきながら歯と体の健康づくりをしていきたいと思っています!今後ともよろしくお願いします。

H.S

自己紹介させていただきます。

~ダンスと出会った小学生時代~

3歳下の弟と一緒に習い事のダンスを始めて、学校に行きながら夜は習い事と忙しい日々でした。

毎日送り迎えしてもらったお母さんにはほんとに感謝しています。

~ダンスに明け暮れた中学生時代~

中学に入り習い事のダンスはコンテストで優勝できるほどにまで成長し、学校の勉強とダンスを両立させていました。ほとんどが放課後はダンスだったので毎日クタクタになっていたのを覚えています。友達と放課後にあまり遊べなかったことは少し後悔しています。

~将来を考え始めた高校生時代~

高校に入りダンスを習いに行く頻度を減らし、学業に専念することにしました。

アルバイトを始めたり、今まで遊べなかった分たくさん友達と遊ぶようにしていました!進路を考えるようになり、母親と相談して何か手に職をと探していたところ歯科衛生士という職業に出会い、歯科衛生士になるために専門学校を受験し、無事に合格することができました。

~厳しかった専門学校時代~

実習や、勉強もとても厳しかった専門学校時代ですが、クラスの友達と励まし合いながら頑張りました。
3年生になり、諦めず毎日努力したおかげで無事歯科衛生士国家試験に合格することができました。嬉しかったことは今でも鮮明に覚えています。

~歯科衛生士になって、これから~

衛生士になり鈴木歯科医院に就職し、患者様の口腔の健康のため頑張りたいです!本気でそう思うようになれたのは周りの環境のお陰だと思います。教えてくれる先輩、優しい先生やスタッフがいてくれるからこそと思います。

また私は衛生士としては恥ずかしながら、幼少期からむし歯が多く、かつ歯医者が苦手でした。なのでむし歯になってしまう子供たちの気持ちは理解しています。そんな子供たちを少しでも減らせるような歯科衛生士になりたいです。

診療予約について

RESERVE

患者さまをお待たせしないために、完全予約制とさせていただいております。お電話もしくは予約フォームから予約をお取りいただけます。

 
8:40〜13:00
14:30〜18:00
休診日:木曜 / 日曜 / 祝日

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